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お腹が痛くて動けない、さらに下痢で寝れない原因はなに

投稿日:

お腹が痛い動けない

お腹が痛くて動けない状態になった妻。

痛みがある場所は下腹部の左側が痛いと感じていました。

ここでは、お腹に激痛が起きた原因はなんだったのか。

病院での対応や入院しなくても回復した方法を紹介します。

読んでみてください。

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お腹が痛くて動けない

痛みがある症状(場所は下腹部左側)

妻の状態:お腹が痛くて動けないほどの傷み、今までに感じたことのないほどの激痛を感じたようです。痛みを言葉にすると、締め付けられるとか、腸をねじられているような感覚が定期的にやってくる状態です。

お腹が痛くて下痢で寝れない状態

さらに、微熱と下痢がありました。あまりの痛さに寝れない状態です。痛いときは、歩けないほどの激痛。痛みがなくなると、少しだけなら動ける感じです。夜から痛みが増してきたのですが、朝一で病院に向かいました。

病院へお願いしたこと

病院では、受付で妻の状態を伝えて検査まで横にならせてもらえないかお願いしました。

ロビーの開いたスペース(ソファー)で横になり、少ししてから看護士さんが処置室へ案内してくれました。

検査の結果

エコー検査の結果は、大腸の血行が悪く腫れている状態でした。腫れている大腸が動いたときに痛みがきているようです。

先生からは、安静のため(早く治すため)数日の入院を勧められましたが、安静なら家で過ごして治せるとのこと、子供の面倒をみないといけないので、妻は家で治すのを選びました。

先生からは、血行障害による腫れを治すには、できるだけ動かないようにして休むように言われました。

通院でも驚くように回復した方法

入院をすれば良かったのですが、子供の世話のために家で過ごすことを選びました。

お腹が痛むのを治すには、安静しか方法がなかったので、病院に点滴に通ったのですが妻の回復がとても良かったです。

食べないで過ごすのは、かなりきついので先生から通院にて点滴をすることを勧められました。

点滴をすることにより、驚くほど体が回復しています。

現在は、毎日3時間の点滴のため通院中です。

まとめ

下腹部に動けないほどの痛みがあったので、病院にいったら大腸が腫れていました。

症状は、痛みは締め付けられるような痛み、少しの熱と下痢です。

病院での検査結果は、疲れがたまって大腸の血行が悪い状態になっていました。

治療方法は、体を休めることなので、薬は痛み止めと整腸剤だけが処方されました。

ご飯が食べれない状態でしたが、点滴を行うことで妻の体調は凄く回復しました。

  • この記事を書いた人

リュウス

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